行きたかったお店で至極喜ばしいひとときを過ごせて至福でした

我々は中国茶が好きで、ぐっすり中国茶を飲みます。
日本国内には中国茶を呑む事がもらえるお店がやけに少ないので、うち以外で中国茶を飲み込む間を決めるのは大いに酷い事です。
東京であっても、中国茶を飲み込む事がやれる企業は二度と多くありません。
ですから、コミュニティーになれば二度とその間は短いものです。
中国にトラベルに行ってきた時に買った中国茶の茶葉を家で淹れたり、
時折中国茶を飲めるお店を探しては訪れたりして飲んではいるのですが、
なおさら気軽に足を運べる様にお店があるって相応しいなーと常に思っています。
 前日、ホームページで調べて前から気になっていた中国茶のお店をめぐってみました。
前から箇所は知っていたのですが、日常的に出向く箇所ではないのと、周囲に他には何も乏しい場所にいらっしゃるお店なので、
やっぱり出向く間を作れないでいたのです。
前日はたまたま、近くに行かなければならない用事ができたので、これなら行かなければならないなーとして、
ついにその中国茶のお店に足を運んでみました。
結構ちっちゃなお店で、会合頻度も多くありませんでした。
側からだいたいの感じは聞いていたので、そのことは知っていたのですが、
側から聞いていた空想よりも実際のお店はとても良い感じでした。
事前に抱いていたフィーリングよりも良いイメージでしたので、感想がいとも良くなりました。
その上に、お店の方がさんざっぱら感じの良い方だったので、評判は一段とのぼりました。
お茶も美味しかったのですが、自ら切り盛りされているお店の方が、結構親切にお茶の事を教えて下さったのが、
さんざっぱら嬉しかったのです。
お店がちっちゃい上に、我々以外に者が里たせいでもあるのですが、
要望をしたポイントから帰るまでの時間、さらに中国茶の事をなんだかんだ教えて下さって、側というお茶を飲んで語らって要る氏でした。
他に者がおられたら思いっ切りお伝えができなかったと思いますから、前日はとてもラッキーな時間をあかす事ができたのです。
中国茶博士の我々にとっては、こういう柄ない嬉しい時間でした。
容易いお店のお客様のファンにもなりました。杉山てつや